営業の伊藤です。
子供から、大人まで、老若男女で楽しめるスポーツの代表といえばボウリングではないでしょうか!
この時期は、
元請会社さんとの懇親会の一環として、ボウリング大会が開かれることが多いので、
ボウリング愛好家の私としてはワクワクしている所存であります。
よくみなさんが勘違いするのが、
文字の表記です。
ボーリングという言葉を使いがちですが、このボーリングという言葉はまったく違う言葉であり、
円筒状の穴を穿つことであり、バリバリの建築用語になります。
ここで、いくつかボウリングあるあるをご紹介させていただきます。
頻繁に行かないので、自分のボウリングのボールのサイズを覚えていない。
3ゲーム以上は体力的にもたない
これはアカンと思った投球が案外ストライクになったりする
以前ボウリングそセミプロのかたにのコツを教えてもらったとき、
ピンをめがけて投げるのではなく、レーンの真ん中に視点をあわせて投げるのがハイスコアを出すコツだそうであります。
ボウリングの人生はとても似ていると思います。
ボウリングでストライクやスペアを出した、次の投球でガーターを出すとものすごくもったいないように、
何かで成功して、その成功の余韻につかりすぎて、そのあとがだめならものすごくもったいないのであります。
何事も平常心を持ち、今日一日を楽しみましょう!







