営業の伊藤です。
人生の中で、人を待ったことも、逆に人を待たせたこと
どちらも経験したことあるとは思います。
出来るなら、約束した以上
人を待たせる行為はしないにこしたことはありません。
しかし、電車の遅延、道路の渋滞
プライベートの約束なら、仕事の急な残業
などが原因で約束に遅れることはあるかもしれません。
※ 余裕ある時間行動をすることが大切であります。
どうしても約束の時間に間に合いそうにないときは、
必ず相手にその旨を伝えることが大切なのであります。
人はなぜ遅刻にイライラするのか、
いろいろな要因があるとは思いますが、
それは何の連絡ない場合、
自分があと何分待つのかわからないということに対してのストレスが大きな割合を占めるのではないでしょうか!
そして、連絡する際のNGワードは、
ちょっと遅れるという言葉であります。
以前ブログのほうでもご紹介させてもらいましたが、
人によって認識というのはバラバラであり、
たとえば白色という色に対しても、
人によって一番下の色も白だと思うということであります。
なので、ちょっとという時間も、
人によっては、10分程度であったり、
人によっては、1分程度だったりと認識が変わってくるのであります。
だからこそ、遅れる際には、明確な時間、そして遅れた理由を述べることが大切なのでは、
ないでしょうか!
最後に待つことが、逆に良いとされている行事があります。
それはデートでの待ち合わせです。
待つのもデートのうち
それがデートの醍醐味













