営業の伊藤です
この写真は、現場に行く最中の信号待ちの際、
あまりにもきれいだったので、写真を撮影しました。
桜の魅力というのは、言葉では言いあらわせないのではないでしょうか!
桜という曲だけでも、
森山直太朗さん
コブクロさん
ケツメイシさん
ファンモンさん
河口恭吾さん
など平成だけでもたくさんの桜ソングがあり、
人々を魅了させているのであります。
惜しまれつつ解散したファンモンの大ファンだった私は、何百回もファンモンの桜を聞きました。
サビのワンフレーズに、桜が降る、桜が降る、あたらしい僕らの上に
が特に好きで、
桜 = 入学のシーズンであり、新たな気持ちでいこうというという強いメッセージ性が込められているのであります。
また森山直太朗さんのさくらは、小学校の卒業式で歌った唄なので、
この曲を聴くと、卒業というのが鮮明に出てくるのであります。
つまり、桜は入学でもあり、卒業でもあるのであります。
明日から4月、
学校、会社さまざまな場所で新しい社員、学生が新生活を迎えるのではないでしょうか!
私の場合は、1月でしたが、ドキドキした記憶が鮮明に覚えています。
そしてやってやるぞという強い闘争心があったことも覚えています
1年目だろうが、5年目だろうが、20年目だろうが
この初心の気持ちを持ち続けることが大事なのではないでしょうか!
さくらは散りますが、私の向上心はまだまだ散りません。










