営業の伊藤です
青菜に塩ということわざを知っていますか?
意味としては、青菜に塩をかけるとしおれることから、
元気をなくしてしょげている様子をあらわすときに使う、ことわざであります。
今回は、塗装における、青菜に塩状態をいくつかご紹介させていただきます。
① 降水率0%の雨
※ 塗装をおこなう際に重要なのが天気であり、外部作業の場合、天気は生命線であり、常に天気にアンテナをはるのがわれわれの仕事の一部であります。
降水確率0%のときにも、通り雨や局地的豪雨などで稀に雨が降ることがあり、
塗装作業を中断しなくてはならずそんなときは青菜に塩状態であります。
② 遠出の忘れ物
※ 以前ブログでもご紹介しましたが、イーペックでは、山科・近江八幡を中心に近畿方面で仕事の御依頼があれば、塗装活動をやっております。 中には、片道1時間.2時間かかる場所もあります。
そのようなときに、忘れ物や突然の対応に迫られたときは、どうしようもないことになってしまうことがあるので、どのような現場にもいえるのですが、備えあれば憂いなしということわざをモットーに準備万端で行くように心がけています。
追伸
青菜に塩を逆で、イーペックのブログがみなさまの元気を与えられるよう、これからも日々精進していきます。










