営業の伊藤です。
令和がスタートしてはや3日、
元旦のように新たな気持ちでがんばろうと思っているかたも多いのではないでしょうか!
今回のテーマは お
お 同じ色でも、同じ色にはならない。
部分補修の際に、必ずおこることなのですが、
たとえ塗装したときと、同じ色番、もっというならそのとき使った塗料を塗装したとしても
部分補修の場合必ず、その他との色と違いが必ずでます。
それは、そのほかの色は太陽や紫外線のやけによる色落ちが存在しているからであります。
一度、実際に家の外壁を見て下さい。色が濃いところもあれば薄いところもあるはずであります。
なので部分補修の際は、必ずそのようなことがあると思っといていただければ幸いです。
もちろん1流の職人が限界ギリギリまで色をあわせる作業はおこないますが!
ちなみに 伊藤の お
おじいちゃんというあだ名で一部から呼ばれています。
95%以上は 伊藤 もしくは 友一 のどちらかで僕を呼びますか、
大学の一部のメンバーだけは、僕のことをおじいちゃんと呼びます。
理由は、博識なのか、食べるのが遅いからなのか、諸説はいろいろありますが、
年をとればとるほど、そのあだ名に近づいていくと思うと、ロマンのあるあだ名だと思いませんか?
完全に余談ですが、私の知っている同級生の中で一番珍しいニックネームはトリンドルです。








