営業の伊藤です。
シリーズもの第3弾は
NHKの【そのとき歴史が動いた】をオマージュさせてもらい、
【そのとき伊藤が思った】ことを書かせていただきます。
そのとき歴史が動いた の番組コンセプトは、
人間ドラマの決定的瞬間、決断の時、決行の時、人は何を考え、どう動いたのか、この番組はその決定的瞬間を取り上げる番組であります。
そのとき伊藤が思った のコンセプトは、
イーペックで仕事していて、決定的瞬間、決断の時、決行の時、私は何を考え、どう動いたのかを取り上げるブログであります。
第1弾は私の入社した2015年1月6日の新年会の出来事を記載させていただきます。
私は2015年の1月から中途採用で入社しました。
イーペックでは、新年1発目の行事として、新年会をおこなっており、
今年の抱負や、去年のの施工した現場の閲覧などが行われ、
イーペックの社員はもちろん、協力業者さん(職人さん、材料屋さん)などが集まり
総勢50人を超える会は、私の入社初出勤の仕事でありました。
掲載されている写真は、新入社員として、自己紹介しているときの写真であります。
「そして皆さん、いよいよ今日のその時がやってまいります……」
自己紹介の第一声でこう言いました。
「初めまして、たった今からイーペックの社員となりました。伊藤友一です。
骨を埋める覚悟でやってまいりました。」
この言葉にウソ偽りはございません。
第一志望の仕事にはご縁がなく仕事出来なかったのですが、だからイーペックで仕事するのはしぶしぶということではなく、働くからには骨を埋める覚悟で、そしてイーペックを退社するとき、イーペックに入社してよかったと思えるような人生にしたいというあらわれであります。
しぶしぶなんて言語道断であります。
初心忘れべからずという言葉があるように、仕事をしていく上のモットーとしてやっております。
皆様も仕事でも趣味でも最初やるときの初心の気持ちというのは忘れずに、
そして文字で記載していて、ときどき振り返ることがモチベーションアップにつながるのではないでしょうか!
今夜もご覧頂きありがとうございました。






