営業の伊藤です。
プールのインストラクターやマリンスポーツのインストラクターの講習の際、
おぼれている人がいる際は、
ロープ・うきわ等で助けるのが一番ですが、
首根っこを持って救助するのが助け方らしいです。
ただし、巻き込み事故になる可能性があるため、安易に助けに行くのは危険かもしれませんので、落ち着いた行動をとりましょう。
私自身も一度、友人が足をつりおぼれかけたことがあります。
そのとき友人はパニック状態になっており、私の上に覆いかぶさる状態になり九死に一生を得る事態になりました。
潜水みたいな状態で、なんとか友人を足の着くとこまで助けることが出来ましたが、
僕自身も一歩間違えていたら、危なかったかもしれません。
ちなみに浅瀬で僕たちの状況を見ていた友人はじゃれあってると思ったらしいです
川遊びはくれぐれも注意してください。
このように、緊急事態の対処方法は事前に知っていても、当日パニックになっていることがおおいにあります。
塗装屋においての緊急事態は、目にペンキが入るということではにでしょうか!
対処方法は、すぐに目を洗うです。
私も一度だけ、目にペンキが入りました。すぐに目を洗いました。
目に入らないように保護メガネを付けるのも効果的かもしれません
おぼれたら首根っこつかまれるのが得策ですが、
日常生活で首根っこつかまれたらそれこそ緊急事態です。
できれば怒っても首根っこはつかまんといてな思うばかりであります








