営業の伊藤です
先日テレビ番組を見ていた時、
あるタレントさんが付き合った人数の際に、2.3人とレスポンスした際に
司会者のかたが、2.3人ぐらいならはっきり人数覚えとけというツッコミに
芯をくった話やと思いました。
ただ人間の記憶というのは曖昧なもので、
プライベートでも、仕事上でも言った言わないいわえる水掛け論になるケースは多々あります。
そうならないための一番の回避方法は
映像に残す、もしくは音声を残すというのが一番ですが
※ パワハラの物的証拠にも一番有効です
すべてのことに映像や音声を残すのはなかなか難しいのも事実です
そういう場合は書面で議事録を残し、
相手方にも早い段階でサインをもらうことが有効であります。
水掛け論ではなく熱い気持ちを掛け合いたいものであります
ちなみに2.3人と答えたタレントさんの理由が
1人は付き合った機関が半日だったからだそうでありますが、
私の見解はそれども堂々と3人と言えばいいと思います。







