営業の伊藤です
踏んだり蹴ったりという意味は、
重ね重ねひどいめにあうことのたとえです。
でもその意味なら、踏まれたり、蹴られたりのほうが正しく
踏んだり蹴ったりはむしろ加害者側の意見ではないのかと
ふと思いました
語源を調べてみると
織田信長の家臣が茶場の塊を誤って
踏んだり、蹴ったりしてしまいその家臣が切腹されたことから
踏んだり、蹴ったりという意味になったので
踏んだり蹴ったりが正しいということが分かりました
ふと思った疑問から、こういう語源が分かりすっきりしました。
外壁等で感じた疑問、どのようなささいなことでもかまいませんので
是非一度 イーペックにお電話下さい。







