営業の伊藤です。
最近の天気は梅雨以上に梅雨であり、
塗装屋泣かせの日々を送っています。
皆様もお出かけの際は足元にお気をつけ下さいませ。
今回はた行の塗装用語をご紹介させていただきます。
「た」 = タスペーサー
屋根塗装の際に使用する工法(道具)
縁切り作業をより適切に行える部材
主に、カラーベストの際に使用することが一般的であります。
「ち」 = 朝礼
建築現場の朝一におこなわれる作業。
安全確認 工程確認などを朝のミーティングでおこなうこと
大きい現場では、塗装屋以外の他業種の仕事もたくさん入っているので、
今日一日の危険エリア(立ち入り禁止)を聞かされたり、
ときには表彰されたり、ラジオ体操をしたりします。
「つ」 = 艶
塗料には艶のある材料 艶のない材料があり
艶がある場合でも 全艶 5分艶 3分艶など細かく分かれています。
また艶を消す道具としてフラットベースという商品が塗装屋では流通しています。
「て」 = DIY
Do it yourself の略で、
自分で工作などをすることのこと。
イーペックでは、塗装のDIYを会社をあげて推奨しています。
自分が携わった塗装が何年、何十年も残る快感は経験したものにしか味わえることが出来ません。
イーペックのプロの職人さんが皆様を手取り足取り教えますので安心ください。
まずはお気軽に電話のほうお待ちしています!
「と」 とまり
塗装した際、材料がすけていたりしていろがつかないことをとまりが悪いといい
きれいに色が塗装しきれたことをとまりがいいという








