営業の伊藤です。
人間誰しもが、苦手なものはあると思います。
僕の場合で言うならば、エビが大の苦手であります。
最後にエビを食べたのは、2004年なので、
エビ離れをして、干支を一周以上しました。
食べた後のあのプリプリといた食感がどうも苦手なのであります。
苦手があることは、しょうがないことなのですが、
苦手意識を理由にして、そのものから逃げるのではいつまでたっても成長することはありません。
苦手を楽しむ余裕があることが大事なのであります。
特に対人関係の苦手に対しては、
この人苦手だなと思うことはあると思いますが、
苦手な人だからこそ積極的にコミュニケーションをとることが大事なのであります。
なぜなら苦手は伝染するものであり、
こちらが距離を取っていると、相手も距離をとってしまうからであります。
また苦手意識があるとどうしてもその人の嫌なところばかり目立ってしまうです。
好意的にみていたら、明るい人でも
嫌いでみたら、うるさい人になるのであります。
それほど好きと嫌いは紙一重なのであります。
是非、イーペックに対しては好意的にみてほしいものであります。
目指せ、塗装業界の顔







